エドワードグリーンの購入価格について。 バークレーのダークオークアンティ

エドワードグリーンの購入価格について。 バークレーのダークオークアンティークが欲しくて探していたのですが、202ラスト7.5のDウィズとなると国内店舗の取り扱いが無いようで、個人輸入しようと本国のジャーミンストリート店へ問い合わせしたところ、「現在在庫はないが2ヶ月ほど待てるなら通常価格の約710ポンドで作る」とのことで、オーダーをかけました。初めての個人輸入をした為、現地の価格自体よくわかっていないのですが、このパターンだとMTOの代金を今回はサービスしてもらったと考えて素直に喜んでもいいのでしょうか?

こんばんは。 通常価格がVAT込みで£850なので、VATのぶんを差し引くと約£710です。 (もちろん、日本に入るときに日本の関税や消費税などが加算されますが) 金額から察するに、もともと、202Dでダークオークアンティークのバークレーを、サイズ一式取り揃えて製造する計画があり、そこに質問者さんの注文も乗せるということではないかと。 たぶん、サイズ7.5の生産予定数の欄にプラス1しても、もしくは、サイズ7.5のうち1足を売約済みにしても、工場の生産計画は大して変わらないからでしょう(通常価格で呑み込めるということです)。 言い換えれば、たまたま双方のタイミングがかみあった結果、MTOではなくプレオーダーという扱いとなり、アップチャージ(追加料金)なしになったという幸運なケースと考えられます。

だからこそ、わざわざ先方は「通常価格で」という表現を盛り込んできたのではありませんか? 自分も便乗して同じモノを注文しちゃおうかな~と思いましたが、10万円以上の靴をポンと買えるわけがなく(涙)。 蛇足ですが、全体の大きな動きの中で個々の顧客の注文を巧みに捌くあたりは、グリーンの生産体制の管理された部分と柔軟な部分の両方が垣間見られて面白いです。 MTO扱いにしても顧客からは分からないのに、実直にプレオーダー扱いで対応してくれるなんて、客あしらいを心得ているというか、目先ではなく長い目で商売をしているというか、さすがですね。 ただ、ご案内のとおり、グリーンのようなメーカーは、いろいろなブランドの生産も請け負っているので、他の発注状況次第では(割り込まれることもありま��

�から)、予定の納期がずれ込むこともあります。 MTOの場合は1足ずつ個々の客への細かい対応が必要なのに対して、プレオーダーだとデカイ固まりの中に紛れちゃうかもしれないので、納期は質問者さんの側が意識しておきましょう。 納期の遅れは個人輸入によくある話なので、一喜一憂せず、やりとりの記録を残しておいて後日のリマインドなどに用いると、話がスムーズに進みます。うまく交渉すれば、そのデカい固まりのうち、質問者さんに回すサイズ7.5Dを優先して仕上げてくれるかもしれません。 以上、余計なアドバイスも入ってしまいましたが、なにかご参考になれば。

現在のフィリピンのダバオの治安についての質問です。 来年の3月あたりにフィリピンのダバオに旅行へ行き現地の知人に会いに行くのですが、 現在、外務省が出している海外安全ホームページのサイトでダバオはレベル2~3の危険地区として指定されています。 現地の知人とは毎回連絡のやり取りしており、信頼できる人であるため現地の治安について話したところ以前にショッピングセンターの爆発テロ事件があった時からフィリピンの治安は相当悪化したと騒がれてたが、今現在そのダバオで普通に暮らしているとのことでした。日本人留学生もいま現在普通に生活してるそうです。ただ日本人観光客が安全に観光できるかどうかの保証は確かにないと考えられます。レベル2~3の地区(主に現在レベル2のダバオ地区)へ旅行しに行く�

��合、どのような点で注意するべきでしょうか?

外務省は余程の事情が無ければ少なくとも観光目的だけでは行かない方が良いと判断しているわけです。 ISに忠誠を誓ったアブサヤフの活動エリアに近く、外国人がダバオ市に近いリゾート地から誘拐されて2人斬首されたのはご存知ですか? その他にも外国人レストラン店主が誘拐されたとか、加えてダバオ市内の爆弾事件です。 最近はパラワン島のプエルトプリンセサから西のエリアも危険です。 また、セブ島にも誘拐を計画して密かに潜入している輩も居るとニュースになっています。 メトロマニラエリアでも、いつ爆弾事件があってもおかしくないような状況です。 ドゥテルテ氏もかなり強気の発言で双方が歩み寄る状況は今後は難しいと思われます。 身の安全と訪問の重要度をよくお考えになって行動されてください。 少な��

�とも9時以降の外出は控えるとか、昼間でも人気のないところを避け、イベント等で多くの人が集まるところに行かないとか…その程度のことは気を付けてください。